お客様が流れ込んでくるDRM講座

こんにちは、冨永です。

ダイレクトレスポンスマーケティングを詳しく解説する ダイレクトレスポンスマーケティング(略してDRM)講座 を今回からシリーズでお話しして行きます。

今日は 《その1》です。

●定義 DRMとは「お客様の感情をベースにビジネスを組み立て、極めて少ない予算で、最大限の利益を生み出す最強のテクニックである。」

また、お客様から「あなたの商品に興味がありますよ」と手を上げてもらうために、お客様の感情をベースにビジネスを構築するマーケティング手法のことを言います。

キーワードは「お客様の感情」です。この感情に直接訴えかけて、手を上げてもらうのです。そして、その手を上げてくれたお客様にいろいろなアプローチをしてゆくという形になります。

この大前提をしっかり覚えておいてください。

●3種類のお客様 お客様は3種類に分けることができます。 1 見込み客(名簿なし) 2 既存客(名簿あり) 3 固定客(すでに入塾しているお客様)

この3種類のお客様が存在します。

●最も重要な仕事は何かというと、「見込み客」を「既存客」にすることです。これに7割の時間と労力を注がなければなりません。

こう言うと、商品である授業をないがしろにしていると思われる方もいらっしゃるかと思います。しかし、それは違います。商品は良くて当たり前なのです。商品の質は絶対に落としてはいけません。

でも、いくら商品の質が良くても、お客様がその商品の存在すら知らなければ話にならないのです。そういうバランスと考えていただきたいと思います。

●次にマーケティングの流れです。 1 見込み客になんらかのアプローチをして 2 必要な名簿を取得する 3 そして、その人たちにDM、メール、ニュースレター、電話等で信頼関係を築く 4 信頼関係ができた後にセールスをかけてゆく

と、このような流れになります。

この1~4の具体的な手法はだ2回DRM講座でお話しします。

圧倒的な実績を出してみんなをあっと言わせましょう。

頑張ってください。



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