ミラクルロードで塾革命!柴田先生サクセスストーリー

冨永教育経営研究所です

ここ東京も連日30℃を超す日が続いています。
先生も体調にはお気を付け下さい。

期末テストも返却が終わる時期でしょうか?
結果は、如何でしたか?

「やっぱり今回も半分も取れなかったか…」
「生徒がやるテキストの焦点があいまいである」
「夏期講習では他塾を圧倒する結果を出してあげたい」

とお考えであればミラクルロードが強力な武器になります。

今回は5月29日(日)30日(月)に東京で行われた
第9回即アップセミナーの様子をご紹介します

講演は、栃木県の嚶鳴進学塾 塾長 柴田謙一先生です。

柴田先生は昨年冬にミラクルロードの導入を決意。
命をかけてミラクルロードで塾のUSPを確立したい!
と臨まれていらっしゃいました。

そして、今年の春期講習では、震災の影響・大手塾の無料戦略も
なんのその、しっかり有料にして春期だけで30名の新規入塾者を
獲得されています。

どうやって嚶鳴進学塾は生まれ変わったのか?
ミラクルロードを導入するとき、迷いは無かったのか?
そして塾を今後どのようにしていきたいのか?

 

次は夏期講習。
塾が一年の中で最も子供達の成績を上げてあげられる時期です。
柴田先生の講演からヒントを掴んで頂ければと思います。



記事タイトル一覧に戻る